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Nintendo Switch2版『スターフォックス』攻略|分岐条件・真エンディング・勲章一覧
Nintendo Switch2版『スターフォックス』は、各ステージのクリア内容によって次に進むステージが変化するルート分岐型のシューティングゲームです。通常クリアにあたる「作戦終了」、特定条件を満たす「作戦完遂」、ワープゲートなどを利用する「ワープル... -
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AC版『ギャラガ』デュアルファイターの衝撃
『ギャラガ』は、1981年にナムコから登場したアーケード用固定画面シューティングです。画面下部のファイターを左右に動かし、上空に編隊を組むギャラガ軍団を撃破していきます。前作『ギャラクシアン』の流れを受け継ぎつつ、ボスギャラガによる自機捕獲... -
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社会現象を巻き起こしたシューティングの金字塔!AC版『スペースインベーダー』が今なお愛される理由
『スペースインベーダー』は、1978年にタイトーから登場したアーケード用の固定画面シューティングです。この記事では、カラー表示版を中心に、画面下のビーム砲でインベーダーを撃ち落としていく基本ルール、得点、敵の動き、防御壁、面進行、レインボー... -
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AC版『ツインビー』の魅力、ベルでパワーアップ!シューティングの歴史を変えたコミカルな名作
『ツインビー』は、1985年にコナミから登場したアーケード用縦スクロールシューティングです。1Pはツインビー、2Pはウィンビーを操作し、空中の敵にはショット、地上の敵や建物には爆弾で攻撃します。雲から飛び出すベルは、撃つたびに色が変わり、取るタ... -
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AC版『サスケVSコマンダ』和風シューティングの革新
『サスケVSコマンダ』は、1980年に新日本企画から登場したアーケード用の固定画面シューティングです。プレイヤーは忍者サスケを左右に動かし、画面左右から飛来する敵忍者を上方向への攻撃で撃ち落としていきます。赤忍者、緑忍者をさばいた先には、忍術... -
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アーケード版『フロッガー』時を超えたシンプルアクションの傑作
『フロッガー』は、1981年にコナミから登場し、セガ系のアーケード基板でも知られる固定画面アクションゲームです。プレイヤーは4方向レバーでカエルを操作し、車が走る道路と、丸太や亀が流れる川を越えて、画面上部に並ぶ5つのホームへ帰していきます。... -
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アーケード版『パックマン』世界を熱狂させたドットイートアクションの金字塔とその文化的影響
『パックマン』は、1980年にナムコから登場したアーケード用ドットイートゲームです。迷路の中でドットを食べ、4体のモンスターから逃げるというシンプルな遊びは、当時のゲームセンターで幅広い層を引き込みました。黄色いパックマンを4方向レバーで動か... -
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AC版『ジービー』ナムコ自社開発第1弾!ブロック崩しとピンボールの融合
『ジービー』は、1978年にナムコから登場したアーケードゲームです。ナムコ初期のビデオゲームのひとつで、ブロック崩しの流れを受けながら、ピンボール台のような固定フィールドとボーナス要素を取り入れています。プレイヤーはSERVEボタンでボールを打ち... -
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アーケード版『スクランブル』が切り開いた横スクロールSTGの原点
『スクランブル』(Scramble)は、1981年にコナミから登場したアーケード用横スクロールシューティングです。自機を上下左右に動かしながら右方向へ進み、前方ショットと下方向への爆弾を使い分けて、地上ミサイルや飛行物を処理していきます。時間ととも... -
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アーケード版『ニューヨークニューヨーク』燃料補給が鍵の独創的SHT
『ニューヨークニューヨーク』は、1980年にシグマ・エンタープライゼスから登場したアーケード用固定画面シューティングです。プレイヤーは画面下部のミサイルベースを左右に動かし、ニューヨークを襲う敵機やUFOをショットで迎え撃ちます。星空を背景にし... -
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アーケード版『ディグダグ』掘って、膨らませ、潰す!戦略性が光る不朽の名作アクション
『ディグダグ』は、1982年にナムコから登場したアーケード用の地中掘削アクションゲームです。プレイヤーは地中を掘り進み、赤いプーカァと緑のファイガーをポンプや岩で倒してラウンドを進めます。掘れば逃げ道は増えますが、同時に敵の通り道も広がりま... -
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アーケード版『平安京エイリアン』東大発の独創的な戦略ゲーム
アーケード版『平安京エイリアン』は、1979年に電気音響から発売された、アクションゲームの黎明期を飾る革新的なタイトルです。開発は東京大学理論科学グループ(TSG)という学生サークルによって行われ、もともとはマイコン用のゲームとして雑誌に掲載され...
