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『パズルボブル ミニ』ネオジオポケット版で楽しむ反射と連鎖のパズル
『パズルボブル ミニ』は、発射台からバブルを撃ち、同じ種類を3個以上つなげて消すアクションパズルゲームです。タイトーとSNKが手掛け、1999年3月26日に発売されました。ルール、ステージ、楽曲は『パズルボブル2』を基礎としながら、携帯機向けの独自構... -
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『キング・オブ・ファイターズR-2』ネオジオポケット版で23人の技を楽しむ
『キング・オブ・ファイターズR-2』は、『ザ・キング・オブ・ファイターズ'98』を基礎にした携帯型の対戦格闘ゲームです。SNKが1999年3月19日に発売し、ネオジオポケットカラーのローンチタイトルになりました。隠しキャラクターを含む23人が登場し、草薙... -
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『サムライスピリッツ!』ネオジオポケット版で味わう剣戟と一撃の緊張感
『サムライスピリッツ!』は、武器を持つ剣士たちが1対1で戦う『サムライスピリッツ』シリーズのネオジオポケット版です。1998年12月25日に発売され、『サムライスピリッツ 天草降臨』の人物や物語、システムを携帯機向けに再構成しています。覇王丸、ナコ... -
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『ベースボールスターズ』ネオジオポケット版で楽しむ攻守とチーム作り
『ベースボールスターズ』は、打撃、投球、走塁、守備を一通り操作できる携帯型の野球ゲームです。SNKが1998年10月28日に発売したネオジオポケットのローンチタイトルで、同社が展開してきた『ベースボールスターズ』の流れをくむ作品です。画面はモノクロ... -
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『将棋の達人』ネオジオポケット版で対局の基本と戦法を持ち歩く
『将棋の達人』は、日本将棋をネオジオポケットで手軽に対局できるテーブルゲームです。ADKが手掛け、1998年11月20日に発売されました。盤面と駒をモノクロ画面に収め、外出先でも1局を進められることが大きな特徴です。派手な演出や物語ではなく、駒の動... -
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『めろんちゃんの成長日記』ネオジオポケット版の交流と成長の仕組み
『めろんちゃんの成長日記』は、少女のめろんちゃんと日々交流しながら成長を見守る育成シミュレーションゲームです。ADKが手掛け、1998年10月28日にネオジオポケット本体と同時発売されました。対戦や得点を競う作品ではなく、毎日の行動を選び、その積み... -
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『ポケットテニス』ネオジオポケット版で味わう手軽なラリーと試合展開
『ポケットテニス』は、シンプルな操作でラリーと駆け引きを楽しめるテニスゲームです。1998年10月28日にネオジオポケット本体と同時発売され、夢工房が手掛けました。画面はモノクロで、コート全体を把握しやすい斜め後方からの視点を採用しています。登... -
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『ネオジオカップ’98』ネオジオポケット版で世界大会に挑むサッカーゲーム
『ネオジオカップ'98』は、世界各国の代表チームを選び、頂点を目指して試合を勝ち抜くサッカーゲームです。1998年10月28日にネオジオポケット本体と同時発売されました。画面はモノクロで、選手を小さな頭身にまとめた見下ろし型のフィールドを採用してい... -
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『キング・オブ・ファイターズR-1』ネオジオポケット版で楽しむチーム対戦
『キング・オブ・ファイターズR-1』は、SNKの対戦格闘ゲーム『ザ・キング・オブ・ファイターズ』を携帯機向けに再構成した作品です。1998年10月28日に本体と同時発売され、ネオジオポケットの方向性を示す代表的なローンチタイトルになりました。内容は『... -
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PC-98ゲーム一覧1982年から1989年、黎明期から市場拡大期までの643タイトルを収録
PC-9800シリーズが登場した1982年から、ゲーム市場が大きく広がり始めた1989年までのタイトルを紹介します。本ページには、ゲーム本編に加えて、追加データ集や拡張ディスク、セット商品などを含む643件を収録しています。タイトル、発売年、開発元、発売... -
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商用ゲーム減少後も続いたX68000電脳倶楽部の刊行ペースと媒体変化を年代別に徹底分析
X68000ゲーム一覧の中で、最も大きなまとまりを作るのがディスクマガジン「電脳倶楽部」です。1988年から1999年まで136件が収録され、全737件の18.5%を占めます。 電脳倶楽部は個別の市販ゲームと同じ1件として数えられています。そのため、X68000後期の... -
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最大13枚組まで増えたX68000ゲーム媒体の変化とディスクマガジンとの違いを分析
X68000向け737件の媒体は、5.25インチフロッピーディスク662件、3.5インチ9件、不明66件です。判明分671件の98.7%が5.25インチで、X68000ゲームの標準媒体だったことが数字に表れています。 一方、枚数は1枚から13枚まで広がります。作品の大容量化を見る...
