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AC版『コラムスIII』最大5人の多人数対戦が熱い名作
アーケード版『コラムスIII』は、1994年1月にセガから発売された落ち物パズルゲームです。本作は、宝石を並べて消すというシリーズ伝統のルールをベースにしながら、最大5人までの同時対戦を可能にするという、当時のパズルゲームとしては極めて野心的なシ... -
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AC版『ウォーリーをさがせ!』緻密な絵本の世界を技術で再現
アーケード版『ウォーリーをさがせ!』は、1992年にセガから発売された絵探しパズルゲームです。世界中でベストセラーとなったマーティン・ハンドフォードによる同名の絵本を原作としており、アーケードゲームとしては非常に珍しいジャンルでの登場となり... -
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AC版『フラッシュポイント』100面挑むテトリス派生パズル
アーケード版『フラッシュポイント』は、1989年7月にセガから発売された落ち物パズルゲームです。本作は、前年に社会現象を巻き起こしたセガ版『テトリス』のシステムを継承しつつ、独自のルールを盛り込んだ続編的な位置付けのタイトルです。使用基板はSY... -
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アーケード版『ピタゴラスの謎』反射と知性で解き明かす幾何学パズル
アーケード版『ピタゴラスの謎』は、1987年にナスコが開発し、セガから発売されたアクションパズルゲームです。本作はいわゆる「ブロック崩し」のシステムをベースにしながら、数学者ピタゴラスの名を冠した通り、図形やパズル要素を強く打ち出した異色作... -
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AC版『ロジックプロ2』推理とドット絵が織りなすパズル
アーケード版『ロジックプロ2』は、1997年にデニアムが開発し、日本物産から発売されたパズルゲームです。前年に登場し、ゲームセンターでスマッシュヒットを記録した『ロジックプロ』の正統続編であり、イラストロジック(お絵かきパズル)の面白さをさら... -
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AC版『ロジックプロ』お絵かきパズルを広めた名作
アーケード版『ロジックプロ』は、1996年にデニアムが開発し、日本物産から発売されたパズルゲームです。本作は、格子状のマス目の外側に記された数字をヒントに、どのマスを塗りつぶすかを推理して隠された絵を完成させる、いわゆるイラストロジック(お... -
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AC版『マジカルエラーをさがせ2』究極の間違い探し名作
アーケード版『マジカルエラーをさがせ2』は、1995年にテクノソフトが開発・発売した間違い探しパズルゲームです。前年に登場した第1作の好評を受けて制作された続編であり、基本的なルールはそのままに、全ての面でパワーアップを遂げています。左右に表... -
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アーケード版『マジカルエラーをさがせ』美麗な間違い探し
アーケード版『マジカルエラーをさがせ』は、1994年にテクノソフトが開発・発売した間違い探しパズルゲームです。シューティングゲームの雄として知られたテクノソフトが放った新機軸の作品で、左右に並んだほぼ同じ2つの画像から制限時間内に異なる箇所を... -
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AC版『四川省』二角取りパズルのブームを巻き起こした元祖
アーケード版『四川省』は、1989年に株式会社タムテックスが開発し、アイレム株式会社より発売されたパズルゲームです。本作は、麻雀牌を使用したパズルゲームの中でも「二角取り(または四川省)」と呼ばれるジャンルをアーケード市場において広く浸透さ... -
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AC版『四川省II』二角取りパズルを確立した名作の続編
アーケード版『四川省II』は、1993年に株式会社タムテックスが開発し、アイレム株式会社より発売されたパズルゲームです。本作は1989年に登場し、同じ牌を2つ選んで消していく二角取りゲームの先駆けとなった前作の正統な続編にあたります。麻雀牌を使用し... -
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AC版『へべれけのぽぷーん』ゆるさと熱さが融合した対戦パズルの傑作
アーケード版『へべれけのぽぷーん』は1993年6月下旬にサンソフト(サン電子)からリリースされたパズルゲームです。本作は同社の人気キャラクターであるへべを冠したへべれけシリーズの一作で、同年12月にはスーパーファミコン版も発売されました。開発会社... -
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AC版『モザイク』バラバラの破片を繋ぐ思考のピクチャーパズル
アーケード版『モザイク』は、1990年にスペース(SPACE)から発売された、絵合わせの要素を取り入れたパズルゲームです。本作は、バラバラになったピースを組み合わせて一枚の絵を完成させるという、ジグソーパズルや15パズルの流れを汲む直感的なルールを...
