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アーケード版『究極タイガー』東亜プランが放った王道シューティングの金字塔を振り返る
アーケード版『究極タイガー』は、1987年に東亜プランが開発しタイトーが販売した縦スクロールシューティングゲームです。プレイヤーは自機「バトルタイガー」を操作し、戦車・戦闘機・巨大要塞など多彩な敵を相手に空中・地上・海上で戦います。8方向レバ... -
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FC版『ドラゴンクエスト2』パーティー制を確立した伝説的RPG
ファミリーコンピュータ版『ドラゴンクエスト2 悪霊の神々』は、1987年1月にエニックス(現スクウェア・エニックス)から発売されたロールプレイングゲームです。開発は前作に引き続きチュンソフトが担当し、音楽はすぎやまこういち氏、キャラクターデザイ... -
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AC版『妖怪道中記』妖怪と地獄巡り!マルチエンドが斬新な高難度アクションゲーム
アーケード版『妖怪道中記』は、1987年にナムコから稼働された横スクロール型のアクションゲームです。いたずら好きな少年「たろすけ」が主人公で、地獄巡りをテーマに、多彩な妖怪たちと戦いながら極楽浄土を目指すというユニークな設定が特徴となってい... -
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アーケード版『アフターバーナー』圧倒的臨場感を生んだ体感型筐体と革新技術の魅力
アーケードゲーム『アフターバーナー』は、1987年にセガ(開発:セガAM2、ディレクター:鈴木裕)がリリースしたレールシューティングゲームです。プレイヤーがF-14トムキャットを操作して空中戦を繰り広げる内容で、独自の油圧式コックピット筐体と高速ス... -
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アーケード版『虎への道』高難易度と武術世界を駆け抜ける名作
アーケード版『虎への道』は、1987年8月にカプコンが開発・発売した横スクロール型アクションゲームです。プレイヤーは武術家リー・ウォンとなり、さらわれた子供たちを救出するために龍牙堂へと乗り込みます。ジャンルはアクションで、武器や巻物によるパ... -
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AC版『ストリートファイター』必殺技と操作性で魅せた初代格闘伝説
1987年、ゲームセンターの一角で異彩を放つアーケード筐体が登場しました。それが、カプコンの『ストリートファイター』です。2Dの対戦型格闘ゲームとしてはまだ珍しい存在だった本作は、後の格闘ゲームブームの礎を築きました。当時のプレイヤーたちは、... -
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アーケード版『ブラックドラゴン』RPG要素融合の硬派アクション名作
アーケード版『ブラックドラゴン』は、1987年(8月稼働開始)にカプコンから発売された横スクロールアクションゲームです。カプコン第3企画室が開発し、プロデューサーは岡本吉起氏、プログラマーは赤堀雅行氏、音楽は河本圭代氏、美術には倉本幸代氏らが... -
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アーケード版『1943』燃料ゲージが生んだ緊張感あふれるシューティングゲームの名作を振り返る
アーケードゲーム『1943: The Battle of Midway』(以下『1943』)は、プラットフォーム名『アーケード』は、1987年にカプコンが開発・発売した縦スクロールシューティングゲームです。前作『1942』の続編にあたり、新たに2人同時プレイや燃料制のライフゲ... -
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AC版『トップシークレット』革新ワイヤーアクションの魅力
1987年、ゲームセンターの喧騒の中、一際目を引く筐体がありました。プレイヤーはワイヤーを駆使し、敵基地を攻略する特殊工作員となり、独特の操作感と緊張感に没頭しました。『トップシークレット』は、その斬新なゲーム性で多くのゲーマーを魅了しまし... -
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AC版『必殺無頼拳』トップビュー視点で挑む伝説の高難度アクション
アーケード版『必殺無頼拳』は、1987年2月にカプコンから発売されたアーケード用格闘アクションゲームです。開発・発売ともにカプコンが担当しており、ストリートファイト系の縦スクロールかつトップビュー視点が特徴です。プレイヤーはパンチとキック、そ... -
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AC版『ヘビーウエイトチャンプ』が築いた格闘ゲームの礎
アーケード版『ヘビーウエイトチャンプ』は、セガから1976年にリリースされたボクシングスポーツゲームで、後に1987年にリメイクされています。1976年版はモノクロの大型スプライトを用いた手応えある操作が話題で、1987年版では背後視点と実際のパンチ操... -
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アーケード版『熱血高校ドッジボール部』ケンカスポーツの原点に迫る
アーケード版『熱血高校ドッジボール部』は、テクノスジャパンが1987年に開発・発表したスポーツ(ドッジボール)ゲームです。『くにおくんシリーズ』の第2作として、熱血高校ドッジボール部が世界各国の強豪チームと対戦し、世界一を目指すアクション性の...
