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アーケード版『ピンボールアクション』4種の台を巡るステージ制の魅力
アーケード版『ピンボールアクション』は、1985年にテーカン(後のテクモ)から発売されたピンボールゲームです。このゲームは、単なるピンボール台のシミュレーションではなく、4つの異なる盤面を順番に巡ってフィーチャーをクリアしていくという、ビデオゲ... -
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PC版『青い宇宙の冒険』小松左京原作SFと3D迷路が融合した挑戦作
PC版『青い宇宙の冒険』は、1985年6月にレーベンプロから発売されたアドベンチャーゲームです。原作と脚本にはSF作家の小松左京が参加しており、当時のPC向けゲームとしては珍しく物語性を強く打ち出した作品でした。対応機種はNECのPC-8801シリーズで、媒... -
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遊ぶアニメの金字塔!アーケード版『ロードブラスター』が今も特別な理由と、その革新性に迫る
アーケード版『ロードブラスター』は、1985年8月にデータイーストから発売されたレーザーディスクゲームです。開発には東映動画 (現:東映アニメーション) が全面的に参加し、当時としては驚異的ともいえるクオリティのフルアニメーションを実現しました。... -
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アーケード版『フェアリーランドストーリー』魔女プトレミーと101ラウンドの冒険
アーケード版『フェアリーランドストーリー』は、1985年7月に日本でタイトーが開発・発売したプラットフォームゲームです。プレイヤーは魔女プトレミーを操作し、ステージ上の敵をすべて処理して次のラウンドへ進む形式です。敵を魔法でケーキ化し、それを... -
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AC版『ドラゴンバスター』の魅力とは? 二段ジャンプと剣技でドラゴンに挑むアクションRPGの原点
アーケード版『ドラゴンバスター』は、1985年1月にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたアクションRPGです。開発も同社が手掛けました。本作は、ドラゴンにさらわれた王女セリアを救い出すため、主人公クロービスが冒険を繰り... -
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AC版『闘いの挽歌』剣と盾で挑む伝説的アクションの世界
アーケード版『闘いの挽歌』は、1986年4月にカプコンより稼働開始された横スクロールアクションゲームです。開発はカプコン第2企画室が担当し、ハックアンドスラッシュ要素を含んでいることが特徴です。また、主人公リュウが大きなグラフィックで描かれて... -
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AC版『ガンスモーク』独特操作と西部劇世界が光る1985年の傑作
1985年11月、カプコンはアーケードゲーム『ガンスモーク』をリリースしました。西部劇をテーマにしたこの縦スクロールシューティングゲームは、二丁拳銃の賞金稼ぎビリーが、お尋ね者たちを退治する物語です。独特の操作性と高難易度で、多くのプレイヤー... -
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アーケード版『魔界村』高難易度と独特世界観が魅力の名作アクション
アーケードゲーム『魔界村』は、1985年にカプコンが開発・リリースしたアクションゲームです。難易度の高さと独特の世界観が話題となり、多くのプレイヤーを魅了しました。主人公アーサーが魔界を冒険し、姫を救うというシンプルながらも印象的なストーリ... -
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アーケード版『戦場の狼』FM音源搭載でラン&ガンの礎を築いた名作
アーケード版『戦場の狼』は、1985年5月に稼働したカプコンのアーケード用アクションシューティングゲームです。ゲームジャンルは縦スクロールのラン&ガンで、主人公スーパージョーが自動小銃と手榴弾を駆使して敵軍と戦う作りとなっています。特徴として... -
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アーケード版『エグゼドエグゼス』協力プレイと昆虫世界の魅力
アーケード版『エグゼドエグゼス』は、1985年2月にカプコンが開発および発売した縦スクロールシューティングゲームです。プレイヤーは昆虫型の敵を相手に、ショットやクラッシュという2種類の攻撃手段を駆使し、最後には超浮遊要塞エグゼドエグゼスの撃破... -
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アーケード版『セクションZ』縦横スクロールが生んだ探索型シューティングの魅力
アーケード版『セクションZ』は、1985年12月にカプコンが稼働させたアーケード向け縦横両スクロールシューティングゲームです。開発はカプコン第2企画室、発売もカプコンで、プレイヤーは宇宙飛行士としてAからZまでのセクションを攻略し、最終地点セクシ... -
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AC版『バッテンオハラのスチャラカ空中戦』コミカル空中戦シューティング
アーケード『バッテンオハラのスチャラカ空中戦』は、1985年にデータイーストが販売し、テクノスジャパンが開発した横スクロールシューティングゲームです。コミカルな演出と、敵機への乗り移りなどのユニークな空中戦アクションが特徴です。 開発背景や技...
